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音楽、漫画などが生き甲斐のぐうたら人間が送るブログ。

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へんてこなものばっか紹介してますが
今回は

『スクライド』
チャンピオンで連載してた、熱い漢の格闘アクション漫画。
アニメ化もしたので、人気があったのか或いは初めから
メディアミックス作品だったのか。
アルター能力=スタンドなのはご愛嬌。
絵もどことなく荒木タッチな部分もある。
それなら、ただの二流漫画で終わったはず。しかし途中で
この漫画おかしくなる。
テンション高くなりすぎて、台詞回しはイっちゃってるわ
週刊少年誌の限界に挑戦するわ、もうめちゃくちゃ。

導入としては
突然の大隆起によって、横浜を中心に切り離された大地
『ロストグラウンド』。政府の管理外になったその大地では
残された人々は文明などを失った。
そしてロストグラウンドで生まれた新生児2%に宿る
驚異の物質変換能力、それがアルター能力。
その力が、ロストグラウンドを荒野に変えた……
そして主人公カズマは反逆する。
とこんな感じ。


個人的にはアニメから漫画に入ったけれどアニメのほうが
破綻してなくて面白い。絵はガンダムSEEDの人だし。
そして何より予告ナレーションが若本規夫さんだった。
予告だけに若本規夫を使うなんてなんて豪華なんだ、と。

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暗黒大陸じゃがたら『南蛮渡来』

最初に言いたい。これ、1982年の作品です。
これが世に出た時、世間では松田聖子がブレイクしだした頃のはず。
今聴くとあの時代の音楽は間違いなく古臭く感じる。
ところがどうだろう、じゃがたらの音楽は
今聴いても、全然古臭くないどころか、むしろ新しい音楽。
ジャンルでくくることも出来ない音楽。唯一無二の音楽。
強いていえばパンク色の強いファンクになるんだろうけど
それもじゃがたらをあらわすにはあまりにも言葉足らず。

言葉がビートの一部になってるから、聞いてて無理が一切ない。

ほんとに名盤中の名盤。

邦楽<洋楽と思い込んでる人は、ほんと花電車とあぶらだこと
じゃがたらだけは聴いて欲しい。


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20050829212708


実は相武紗季のヤンサンテレカが当たったんだけど
何故二枚並べたかというと、手違いがあったのだ。

送る絵柄を間違えたようで、最初のテレカがきて次の日には
正しいテレカが届いてた。
そんなミスもあるんだな、と。ちょっと驚いた。
下のほうはヤンサン1000号の時の表紙のやつ。これが最初に
届いた。しかし俺があたってたのは上のテレカ。

送り返していただければ幸いです、とのことだったので
返送はしましたが。





パソコンの調子はすこぶる悪いぜ~。
先週の続き書く前に今週になっちゃったw。
ごめんなさい。

というわけでいってみよう。今週の感想。

続きを読む
パソコンが鳴きました。
なんかあやしい音で。
ぴるぴるぴる~ってさ。

次の瞬間、画面はカラフルなモザイクが
入りました。何ですか、これ。

調子が悪いのは前からですが
今回はさすがにやばい。
早く直さないとなぁ。
20050825223608
写真がでかすぎるかな。ふふふ
この時間帯が一番好きだ。

太陽が一日の名残を惜しむように光を空へ放つ。
空気はすでに夜を迎える準備をしてる。
昼と夜の境目を、群れて飛ぶ鳥。鳴き始める虫。泳ぐ風。
そんな時間。
逐一コピーはしとくもんだと思いました。
先週のチャンピオン、ヤンサン、ヤンジャン、モーニング
感想書いたのに、プレビュー見て、もどったら消えてるし。
そのときの脱力感といったら……。

ぱきこぱきこぽれるぺぽ~って感じです。音にすれば。

というわけでいってみよう。
今週のジャンプ。

◆アイシル
これほどわかりやすい展開もない。
キッドの言葉のとおり、原始の戦い。
ボールをとったほうが勝つ。
熱い、熱すぎる。スポーツ漫画として
この展開は正しい。
碁と同じでルールがいまいちわかってなくても
話にのめりこんでいけるのは、ありがたい。
モン太が最後おいしいとこをもっていくのか。

◆ナルト
「しゃーんなろー」ってw。
もっといい言葉なかったんかいな。
ところでサソリはどこまで改造してんだ?
あそこまでバラバラになっといて、再生できるのも変な話。
人としての部分はないんだろうか。
蠍の字の入ったパーツがなんかあやしい。
チヨバアがせっかく10体の傀儡出したのにサソリは100体ですか。
数的不利をサクラがどう埋めるのか、来週が楽しみ。

◆ワンピース
扉絵で思い出したんだけど、ジャンゴって海兵になってんのね。
キャプテンクロの再登場を未だ願ってる俺。
ちなみにアニメでは、ジャンゴ=ボンクレー=フランキーとなる。
デストロイヤーズよりもソドムとゴモラのほうが役に立つな。
海上用と陸上用の違いって?

◆ブリーチ
ものすごく、ドラゴンボールを思い出す展開。
一護=悟空として、茶渡は天津飯くらいか。
もしや、雨竜がピッコロか!
魂吸は、幽々白書の飛影と蔵馬が最初にでてきた時のもう
一匹を思い出す。
能力的にもヤミーは来週あたりには死んでそう。
現世でまともな霊圧の持ち主は3人とのことだが
浦原、一護、夜一さん、の三人だろうか。でも一護父や雨竜父は
けっこう強かったようにも思うのに。
にしても茶渡って活躍してないなぁ。また能力アップするんだろうか。
織姫はすでにだが、力のインフレについていけてない人多数。
副隊長クラスでも恋次以外はこれから活躍の場があるのかね。
今週はそれより、やたら薄着っぽい夜一さんにドキドキ(バカ丸出し)

◆ボーボボ
シゲキXとドンパッチは結局そのまま戦わないのね。
似たもの同士なのに。豆腐vs天の介みたいなのは
見たかった。

◆タカヤ
当ててんのよ、からあんまり読んでなかったけど
今週、面白い。
センターカラーも複数回になり、人気が出てきてるのか。
渚の背中にド(ry。
なんというか作者はものすごくシンプルに書くよね。
奥義の中の奥義みたいな技なのに説明がものすごくシンプル。
ただ単純に戦うっておもしれぇ、と言い切れるこの作者に拍手。
シンプルだからこそ、ただ単純に読んでて面白く感じたのかも。

◆もて王
「徐々に奇妙な感じになった――!!!」
これに尽きる。

◆Dグレ
ミランダさん、性格までは変わってなかったw。
何気にガラスの仮面風になってる。
ブックマンの立場もわかり、今後そういうことも話にかかわって
くるんだろうか。
本当にこの作者は一話と比べて、驚くほど成長してるなぁ、と。


続きはまた明日。
というか、続きを読む、ってのはどうすれば出来るんだろう。

バカ検定をやってみた。
http://www.bakakentei.com/shiken.html
66バカはさておいて、『パーフェクトバカ』って……。
パーフェクトバカというと、ハマグチェを思い出す。
あれだけでもDVD化してくれないかなぁ。
腹よじれるくらい笑ったのは、五年内であれだけだ。

続いてプリン占い。
http://iina.com/uranai/
ゼラチンかよっ!
でも内容的に当たってるなぁ、と。

最後は麻雀占い。俺は麻雀はやらないけども。
http://www.wasp-web.com/uranainet/mahjong/main.html
清一色(チンイーソウ)になりました。役名もいまいちわかってない。
ただ、最遊記にそんな名前の敵がいたな、と。
アニメのキャストは大塚芳忠さんだったかな。


占いは、と言われれば信じたり信じなかったりする、と答える。
テレビでご活躍中の細木御大は今年は大殺界のはずなのに
テレビに出てて大丈夫なんだろうか、と見るたび思う。
細木御大の本によれば、あまり目立ったことは避けるように
と書いてあったはずなのに。
俺も大殺界です。

そうそう、占いで思い出した。
梅田の第一ビルあたりの地下何階かで、占い師が何人かいるとこが
あって、以前占ってもらったことがある。
大半が人生相談になってた気がするけど、それはそれでいい
気分転換になった。手相は三ヶ月で変わるそうなので、また
見てもらうとしますか。
20050819222108
たまたま見つけた懐かしのスコール。
写真は運転中に写メにて。

乳酸飲料だったんだな。
微炭酸で何か優しい味がする。
これの売ってる自販機ないから
ほんとにお目にかからない。
これとスイートキッスはどうしても
買ってしまう。小学生の思い出の味。
おぅ、ファンキー

って勘違い。
ニュースをみてたらこんなんあって。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050818-00000110-kyodo-soci
↑見出しは『道に15万円の支払い命じる』だったの。

俺は何てファンキーな裁判官だ、と思ったんだ。
だって道路に支払い命じるなんて、ありえないだろうって。
でも、ありえないのは俺の読解力のなさだった。
読んでしまえば何のことはない。北海道警の裏金問題に関わる話。
道(みち)は道でも、道(どう)だったワケですよ。

んで、何でこんな勘違いが出来たのかを考えたら
北海道って分離しないからなんだと。
例えば、大阪府、東京都、兵庫県。
どれも大阪+府みたいに分離できる。
北海道だけ、北海+道にはならない。
だけど一都一道二府四十三県なんだよね。
少し変だよなぁ、と。

あと、どうでもいいんだけど、北海道の道は道道になるんだよね。
県道で慣れてるから、道警とか道道にものすごく違和感があるわ~。
まだ生きてるYO!

いやぁ、ラッキーなことに履歴書送ったところから
再度電話ありました。
ふぅ、何とか面接まではきた。
しっかり頭の中で思考を練らないとなぁ。
脱無職せにゃぁ~。









KONONO N゜1『CONGOTRONICS』

これで『コノノ ナンバーワン』と読む。
普通の音楽じゃない!
産業廃棄物や自動車の廃部品で作ったジャンク楽器や機材を
駆使した、やばいことこの上ない人力エレキ/アフロ/トライバル音楽。

もうリズムとグルーヴが半端ない。
ほんと脳みそビリビリいわす音楽です。
洋楽っていうとなぜか英米の音楽を指すことが多いんだけど
これこそ洋楽。

マガジン38号感想

◆表紙 平山あや
ドラマ宣伝も兼ねて、表紙には平山あや。
別に誰が表紙でもマガジンは買うけどさ、アイドルの天才ってのは
言いすぎだろうと。
個人的な好みの問題もあるけど、平山あやってそんなに可愛いかなぁ。
数多のアイドルの中においては、真ん中くらいかな。
確かに見返りで下から見上げるような写真には、おっ、と
思わなくはない。
ただ、このグラビアの平山あやからは妙に装飾を感じる。
それと、最後のPの写真はないだろう、と。
口の周りの線が強調されて見えるので、老けて見える。
もったいない。

ちなみに俺が個人的にアイドルの天才と思うのは小倉優子。
タレントとしての能力も比較的高いよね。
小倉優子はキャラを作ってるらしいけど、それは関係ない。
自分の世界を維持し、周りに認知させて、世の中のロリコン系が
好きな人の欲望を満たしている。それを年単位で続けてるんだから
すごいとしか言いようがない。未だ有力なポスト小倉優子が
出てきてないのが、その表れだと思ってます。

◆ツバサ
もうツバサが始まった頃から思ってだのだけど
今までのCLAMP作品を知らない人は話に入っていけてるん
だろうか。「xxxHORiC」から「CLAMP学園探偵団」「デュカリオン」
「カードキャプターさくら」「聖伝」「X劇場版」などなど。
話としてはちゃんと進んでるけど、元ネタのキャラの相関関係が
わかってないとのめり込めないんじゃなかろうか、と。

ところでCLAMPにいた七穂せいは今何してんだろう?
と思ってたら、同人活動してるみたい。
もともとCLAMP自体同人活動からプロになったんだから
驚くことじゃないか。
聖りいざが伊庭竹緒と改名してたのには驚いたけど。

◆絶望先生
ほんとに意味ないとこにパンチラを入れてくるなぁ。
徹底的な久米田先生は素晴らしい。
そういや100人乗れる物置のCMは、全国で売り上げのいい人
上位99名が選ばれてるという話は有名か。
いっぱいパブの人、あれ大○○丹?

◆090
マガジンの新たな萌え漫画か?
というか人型ケータイ電話って、どこでどう会話するんだか。
昔、似たような話を見た気がする。それは、人型なのをいいことに…

◆エア・ギア
先週からイッキが空に愛されてる訳の掘り下げ話。
主人公が輝きだした感じがする。
リンゴとの関係も微笑ましい。

あとは手短に。

◆一歩
木村の顔がいやらしい。ってまだ七位かよ!
見開きで船の上に立ってんの誰だっけなぁ?

◆ROSE HIP
もうボス登場!早すぎる展開だなぁ。
終わりが近いんだろうか?

◆涼風
な~んか釈然としない。

◆クニミツの政
最終決戦に出てきた割には使い捨てキャラのような……

◆スクラン
おぉ、珍しく烏丸にスポットが当たった回。
そういや天満は烏丸のことが好きだってこと忘れてた。

◆魁!クロ高
本編よりあとがきのほうが気になる。あれいつまでやるんだろ。


初めて書いたけど感想書くのってけっこうしんどいなぁ。
あとは省略。






職業・殺し屋。

最初に紹介する漫画がこれってのも、どうかと思うけど
今、たまたま手元にあったので。
ヤングアニマルで連載中の『職業・殺し屋。』
作者の西川秀明は、ガンガン世代の俺にとって『ZMAN』のイメージが
強くて、まさかこんな変態な漫画を描くとは予測できなかったなぁ。

職業・殺し屋というサイトに書き込まれる殺人依頼の数々。
それを逆オークションという形で、一番安く入札をした殺し屋が
実行する。
イカれた銀髪の蜘蛛、志賀了。普段はどこにでもいる青年だが
凄惨な過去を持ち、それを忘れるために人を殺し続ける。
他にも蟷螂(マンティス)・めぐみ、死織、オーナー宮内など
殺し屋は基本どこか壊れている。
一番普通なのはMr.AAだが、彼も少しおかしい。
味方側がこんなに変態揃いの漫画もないだろう。
エロ、グロ、バイオレンスが跳梁跋扈しているクレイジー漫画。
それが『職業・殺し屋。』



あれ、もしかしなくてもやばい!!

無職になって、色々再就職に向けて行動しとる訳ですが
履歴書送った先からの電話に気づかなかったYO!
三回も無視してました。かけなおしたら、担当者福岡に出張だし。
あぁ~、やばい。面接すらしてもらえるかわからん。
明後日、出張から帰ってくるそうなので、それに賭けるしかない。

それはさておき、前の会社のライバル社みたいなとこの
社長さんに会ってきた。
外から見てるからかもしれないけど、すごくいい人だ。
こんな人の下で働けたら、それは幸せだな、と激しく思った。

前の会社の悪口を言うつもりはないけど、社長は飯食う時に
口をきちんと閉じて食べないので、ぴちゃぴちゃすごく不快な音を
たてるのですよ。
お前は未就学児かぃ!!
と。
ええ年した大人の食べ方じゃないよなぁ。

ええい、過去を振り返っても仕方ない。
明日も頑張ろう。
THE BROTHERKITE『THE BROTHERKITE』brotherkite


次に紹介するのは、日本で100人くらいしか
知らないんじゃないか、というくらい知名度のないTHE BROTHERKITE。
何故ならタワレコでもamazonでも取り扱ってない。
多分、ディスクユニオンだけかな、取り扱ってるのは。
知名度はさておき、音楽的には素晴らしい。
しばらく毎日聞いてた記憶がある。
これで新人ってんだから、アメリカはすげぇと思う。

音はシューゲイザーの部類に入る。しかしMy Bloody Valentineと
違って、逝っちゃってる感じがしない。
ちゃんとポップさもあり、聴き手を置いていかない。
個人的にM5のハモリとM7のドラミングがたまらない。
Death Cab For Cutie+My Bloody Valentineなんて
紹介されてたけど、それは言い得て妙。
言葉足らずでうまく説明できないけど、聴いてるとギターの
音の洪水に連れて行かれる自分がいた。
ギターの音が好きって人は是非聴いて欲しい。

フジやサマソニで来日してくれないかなぁ。

http://diskunion.net/index.html
↑ディスクユニオンはここ。
赤マルジャンプ感想

カラブリといちごを見るためだけに買ったと言っても
過言ではない。
読んだものだけ感想。

◆カラブリ!
ブリーチ番外編。
にしても、尸魂界編のキャラはほんとにみんないいキャラしてる。
最初は隊長、副隊長合わせて26人なんてキャラ立て出来るのか
と不安だったものの終わってみれば、大体みんなキャラ立ちしてる。
不遇なのは一番隊副隊長のジェントルマンくらいか。
彼だけ名前がわかってない。力のインフレ化により彼の再登場は
ない気がするなぁ。あってもかませ犬っぽい。
それと尸魂界編で力を使いすぎたのか仮面の軍勢の平子やひよ里には
そんなに魅力を感じないのよね。
ちなみに仮面の軍勢編までアニメが進んだら、平子の声には
坂口周平希望。
何というか尸魂界編は、るろ剣でいうところの京都編の匂いがする。

檜佐木 修兵と阿散井 恋次の組み合わせって何か新鮮。
風の噂では同人界においてなかなかに人気の組み合わせらしいが。
本編ではヘタレてたのになぁ、檜佐木 修兵。
十一番隊と同じで動かしやすいのかな。

◆武装錬金
あれ?こんなにラブラブだったっけか?
いつのまにかカズキが主導権握ってるし。
秋水再登場は、何か唐突すぎるような気がする。
結局のところ65Pに詰め込みすぎたのか。
でも次へまだ続くんだよな。今のところバッドなので
最後は笑顔で終わってほしいな。
月へいく場面で、ZENKIを思い出した俺は若くない。

◆いちご100%
作者自ら突っ込む最終回の出番がなかった唯。
でも四年後の姿にはあんまりピンとこなかったなぁ。
やっぱり唯はちんちくりん(←褒め言葉)のほうがいいな。
愛すべき妹キャラだから。

◆ネウロ&ムヒョ
松井先生はギャグ漫画家だと思う。
魔スコット元帥はかわいいな。
おかわり求めてる姿もプリチー。

◆その他
◆サムライスラッシュ
加地先生はいつも、どこかで見たようなキャラを
持ってくるなぁ。
◆Strength
絵はきれいで申し分ない。でも、この話のパターンは
多いから、印象薄。
◆JIKAGAE
突っ込むところはあるけれど、個人的には好きな話。
時間に関わる能力はやっぱり無敵だよなぁ。
俺はお前に何かした覚えはない!!

我が家のトイレはウォシュレット付である。
最初は嫌いだった、というか水圧に慣れてなかった。
そりゃ、尻にピンポイントで勢いよく水がかかるなんて
便座カバーのない冬のトイレに座ったみたいに

「おふぅ!」

ってなるよね。
最初はそれがイヤでイヤで。しばらく使わなかったなぁ。
ところが、ストレスかなんかで軽い痔になった時
拭くたびに痛みが走るもんで、仕方なく利用したら
あれあれ、意外といいんでないのってなって
今に至ってる訳です。

と俺のウォシュレット使用歴史を語ってる場合じゃないな。

その我が家のウォシュレットが今日、俺に牙をむいた。
それは朝、いつものように頑張ったあと、スイッチを
押すと何やら初動が遅い。そして何か音も悪い。
それでも仕事はまっとうしてくれたので、まぁ気にすることも
ないかと、腰をあげたその時………

ぴゅるるるる~

おっと勝手に再始動。水が尻をめがけて発射される。
が、そこに俺の尻はない!
股の間を通り抜け、放物線を描いたその先にあったのは
俺のパンツ&ジーパン。
あわてて停止ボタンを押すが、時すでに遅し。
下半身衣装はずぶずぶになってしまった。
朝からテンション
なぜ、ウォシュレットが再始動したのかはわからない。
実は被害にあうのは二回目。
しかし、他の家族は誰一人として被害を受けてない。
俺がウォシュレットに何かしたというのか。いや

俺はお前に何かした覚えはない!!

俺はそれから必ず停止ボタンを二回押すようにしている。


クラムボン『まちわび まちさび』

最初に紹介するのは、この人たちしかいない!
世界で一番大好きなバンド、クラムボンです。

ミト(bass)、原田郁子(vocal、keyboards)、伊藤大助(drums)の
3人からなるクラムボンの2nd Album。
ジャズの雰囲気を持ちつつポップな歌物がここで聴けます。
俺はM2「君は僕のもの」でやられました。
時に優しく、時に切なく、voの郁子さんの声は心に
染み入ります。
派手さはないけど、ずっと聴いていたい、そんなアルバムです。




さぁ、初ブログだってのに
登録してからアドの綴り間違ってることに気づいた。

いきなりダメじゃん

めげずに頑張っていこうと思います。

簡単な自己紹介でも。

名前:メリーor柚月
   何かしら創作活動してる時は柚月(ゆつき)を使います。
   基本はメリーで。
   何でHN統一しなかったんだろ。まぁいいか。

職業:元会社員で、只今絶賛無職!

好きなものはまた追々かいていくとして、まずはこのへんで。
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